T039-3
国鉄 EF58形電気機関車 127号機
小窓 青色
EF58形は、1946年(昭和21年)から1958年(昭和33年)にかけて、合計172両が製造された電気機関車です。当初の1946年から1948年(昭和23年)に製造された1~31号機はデッキ付きの箱型車体でしたが、1952年(昭和27年)以降に改良して量産された車両は「新EF58形」とも呼ばれ、流線型を取り入れたデザインが多くの鉄道ファンから人気の車両です。
製品のモデルである127号機は、1957年(昭和32年)に東京芝浦電気(東芝)で製造された車両です。宮原機関区に所属し東海道・山陽本線で活躍し、原形小窓機として人気でした。1984年(昭和59年)に定期運用が終了となった後も宮原機関区に波動用として残ったEF58形3両(126・127・150号機)のうち1両で、1985年(昭和60年)に廃車となりました。
| JAN | 4571324596860 |
| 希望小売価格(税込) | \19,580 |
| セット・編成内容 | EF58×1両 / ダミーカプラー×2個 / 避雷器(ランナーパーツ)×1枚/ ホイッスル(ランナーパーツ)×1枚 / 無線アンテナ(ランナーパーツ)×1枚/取扱説明書×1枚 |
| 車体番号 | EF58-127 |
| 動力車 | EF58-127 |
| カプラー | 専用アーノルドカプラー |
| ライト | ヘッドライト |
| 室内灯 | 非対応 |
| DCC対応 | 小型汎用タイプ |
| 最小走行半径 | R195 |
| 商品サイズ | (高さ×奥行×横幅)1.9 x 10.0 x 1.3(cm) |
| 許諾 | – |
| 対象年齢 | 15歳以上 |
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