T006-2
国鉄14系特急形客車 2両増結セット
14系客車は、全国的な列車網を整備する目的で、12系客車をベースに1972年に登場しました。
これらは1972年から74年にかけて、合計325量が製造され、当初は波動輸送用車として、臨時の特急列車や団体列車で使用されていましたが、その後、急行列車にも使用されるようになりました。スハフ14。オハ14×4・オハフ15の6両編成を基本とし、12両編成や基本編成にスハフ14+オハ14×2を増結した9両編成等で活躍しました。現在は、ほとんどの車両が廃車されています。
| JAN | 4571324590561 |
| 希望小売価格(税込) | ¥6,270 |
| セット・編成内容 | 14系特急形客車×2両 |
| 車体番号 | オハ14-74 オハ14-75 |
| 動力車 | – |
| カプラー | アーノルドカプラー(長) |
| ライト | – |
| 室内灯 | Aタイプ |
| DCC対応 | 室内灯型マルチタイプ |
| 最小走行半径 | R95 |
| 商品サイズ | (高さ×奥行×横幅)2×19.5×1.3(cm) |
| 許諾 | JR西日本商品化許諾済 |
| 対象年齢 | 15歳以上 |
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