T015-4
EF81形電気機関車
初期型 貨物更新色
EF81形は、国鉄が1968年(昭和43年)から製造した、交流直流両用電気機関車です。50Hz及び60Hzの交流電化区間と直流電化区間を直通して走行できる特徴があり、各地で幅広く活躍をしていました。
初期型の車両は、正面の飾り帯の下にある通風孔が特徴です。製品は、1987年の分割民営化に際してJR貨物に継承された車両のうちの1両です。更新工事が行われ、車体に白い帯が塗装された姿を製品化致しました。
| JAN | 4571324591162 |
| 希望小売価格(税込) | ¥14,080 |
| セット・編成内容 | EF81形電気機関×1両/列車無線アンテナ×3/取扱説明書×1 |
| 車体番号 | EF81-22 |
| 動力車 | EF81-22 |
| カプラー | アーノルドカプラー(短) |
| ライト | ヘッドライト |
| 室内灯 | 非対応 |
| DCC対応 | 小型汎用タイプ |
| 最小走行半径 | R95 |
| 商品サイズ | (高さ×奥行×横幅)2.2×9.2×1.3(cm) |
| 許諾 | JR貨物承認済 |
| 対象年齢 | 15歳以上 |
ご購入はコチラ





