T036-1 1号編成 お召し列車 後期仕様 5両セット

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T036-1

1号編成 お召し列車 後期仕様
5両セット

1号編成は、1961年(昭和35年)に国鉄大井工場で製造された「新1号御料車」と、4両の供奉車「461」「330」「340」「460」による皇室用客車の5両編成です。
「新1号御料車」は当時の最新鋭、20系客車をベースに、車体長20m・丸屋根・切妻方の深紅色の車体です。幕板・腰板の線及び窓縁には金の箔付けがされ、お召し列車としての運行時には、御座所中央部の窓の外に、菊の御紋章が掲出されます。
「供奉車」は、1931年(昭和6年)~1932年(昭和7年)頃にかけて、旧1号御料車との編成用として製造されましたが、新1号御料車の落成と共に「460」にディーゼル発電機を設置する等の改造を施され、併せて5両の固定編成となりました。

JAN4571324595290
希望小売価格(税込)\26,180
セット・編成内容1号編成×5両/ランナーパーツ(アンテナA…2個/アンテナB…2個/アンテナC…2個/アンテナD…2個)/取扱説明書
車体番号461
330
1号
340
460
動力車
カプラーアーノルドカプラー(短)
ライトテールライト
室内灯Bタイプ
DCC対応小型汎用タイプ
最小走行半径R95
商品サイズ(高さ×奥行×横幅)1.8×46×1.3(cm)
許諾
対象年齢15歳以上

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