T022-14 103系 瀬戸内色 低運転台タイプ 4両セット

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T022-14

103系 瀬戸内色 低運転台タイプ
4両セット

国鉄103系は、1963年(昭和38)年から1984(昭和59)年にかけて、3,447両が製造された通勤型電車です。
日本各地で活躍し、様々なバリエーションが生まれましたが、今や現役の車両は僅かとなっています。
製品は広島県や山口県を走った瀬戸内色の中でも最初期の編成です。
付属のラベルには山陽本線の他、阪神大震災後カナリア色との混色6連で走っていた時期の方向幕も収録しています。
(当時の実車は製品と一部仕様が異なります)

JAN4571324593203
希望小売価格(税込)\21,780
セット・編成内容103系×4両/先頭車連結用バンパー×2/カプラー用板バネ×4/アーノルドカプラー(短)×4/ランナーパーツ(列車無線アンテナ…4個)×1/ラベル×1/取扱説明書×1
車体番号クモハ103-23
モハ102-105
サハ102-2
クハ103-26
動力車モハ102-105
カプラーアーノルドカプラー(短)
ライトヘッドライト/テールライト
室内灯Aタイプ
DCC対応非対応
最小走行半径R95
商品サイズ(高さ×奥行×横幅)2×40×1.3(cm)
許諾JR西日本商品化許諾済
対象年齢15歳以上

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