T019-7 国鉄 C11蒸気機関車 251号機 お召し仕様

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T019-7

国鉄 C11蒸気機関車 251号機
お召し仕様

C11型蒸気機関車は1932年(昭和7年)に登場し、都市近郊区間からローカル線まであらゆる短距離区間で活躍しました。合計381両が製造され、その間にも仕様変更が行われたため、1~4次形の4グループに大別されます。バック運転も得意なタンク機とあって、ターンテーブルを持たない線区での運用にも対応でき、とても重宝されました。
製品のモデルである「251号機」は1967年(昭和42年)4月に岡山県で開催された植樹祭の際に、赤穂線及び津山線にて運転されたお召し列車の牽引機で、デフレクターの鳳凰の装飾が特徴です。

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希望小売価格(税込)\16,280
セット・編成内容C11×1両/先台車パーツ×1/日章旗パーツ ×1/日章旗ラベル ×1/取扱説明書×1
車体番号C11-251
動力車C11-251
カプラーアーノルドカプラー(短)
ライトヘッドライト
室内灯非対応
DCC対応非対応
最小走行半径R95
商品サイズ(高さ×奥行×横幅)1.8×6.3×1.3(cm)
許諾
対象年齢15歳以上

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