T012-11 DE10形ディーゼル機関車 1109号機 東武鉄道DL「大樹」

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T012-11

DE10形ディーゼル機関車
1109号機 東武鉄道DL「大樹」

DE10は駅構内の入換及び、支線の客車・貨物列車の牽引を目的として開発されたディーゼル機関車です。1966年(昭和41年)から1978年(昭和53年)までに合計708両が製作され、日本各地で蒸気機関車を置き換えました。
製品は東武鉄道SL「大樹」の補機及び、DL「大樹」の牽引機として活躍する1109号機がモデルで、JR北海道がかつて所有していたDD51形ディーゼル機関車の“青色の車体に金色の帯と流星マーク”の塗装を施した車両です。

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希望小売価格(税込)¥10,780
セット・編成内容DE10 ×1両/ランナーパーツ(列車無線アンテナ…3、逆L字型無線アンテナ…1)×1/列車無線アンテナ取付治具×1/取扱説明書×1
車体番号DE10-1109
動力車DE10-1109
カプラーアーノルドカプラー(短)
ライトヘッドライト
室内灯非対応
DCC対応非対応
最小走行半径R95
商品サイズ(高さ×奥行×横幅)1.8×7.3×1.2(cm)
許諾東武鉄道株式会社商品化許諾済
対象年齢15歳以上

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