T009-4 キハ52形100番代 国鉄旧標準色

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T009-4

キハ52形100番代 国鉄旧標準色

キハ52形は2つのエンジンを搭載した勾配線区を得意とする気動車で、キハ20系の出力増強型として1958年に登場しました。
モデルは1962年に登場した100番代で、キハ58系と同じ横置き型エンジンとなり2010年頃まで活躍しました。
製品の製品の国鉄旧標準色は、昭和30年代までの気動車の標準塗装で、2006年にJR西日本により大糸線で運用されていたキハ52 125番が塗装変更され注目を集めました。

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希望小売価格(税込)¥8,360
セット・編成内容キハ52形×1両/タイフォンA×3/短タイフォンB×2/信号炎管×2/列車無線アンテナ×2/アーノルドカプラー×2/複線用スノープロウ×2/幌×2/取扱説明書×1
車体番号キハ52-125
動力車キハ52-125
カプラー専用アーノルドカプラー
ライトヘッドライト
室内灯Bタイプ
DCC対応室内灯型マルチタイプ
最小走行半径R95
商品サイズ(高さ×奥行×横幅)2×9.8×1.3(cm)
許諾JR西日本商品化許諾済
対象年齢15歳以上
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