T002-8
DD51 1000 A寒地形 北斗星
重連セット
昭和30年代の国鉄の輸送量は、客貨共に伸び続けていました。
各地ではD51等の蒸気機関車が活躍していましたが、輸送量の増加に対応が難しくなり、開発されたのがDD51形ディーゼル機関車です。
DD51形は昭和37年から16年間にわたり、約650両が製造されました。
JR北海道色(北斗星色)は、1988年に北斗星号が運転を開始した際に国鉄色から塗装変更された機関車で、主に函館(五稜郭)~札幌間で寝台特急列車を重連で牽引していました。
| JAN | 4571324593869 |
| 希望小売価格(税込) | ¥21,780 |
| セット・編成内容 | DD51×2両/ランナーパーツ(カプラーベースカバー×1/ダミーカプラー×1/アーノルドカプラー(長)×1/ナックルカプラー×1)×4/ヨーロッパ形カプラー×4/取扱説明書×1 |
| 車体番号 | DD51 1100 DD51 1140 |
| 動力車 | DD51 1100 DD51 1140 |
| カプラー | アーノルドカプラー(短) |
| ライト | ヘッドライト |
| 室内灯 | – |
| DCC対応 | – |
| 最小走行半径 | R95 |
| 商品サイズ | (高さ×奥行×横幅)2×18×1.2(cm) |
| 許諾 | JR北海道商品化許諾済 |
| 対象年齢 | 15歳以上 |
| 関連動画 | DD51 牽引力について |
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